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2014-06

ひのきしんスクール シンポジウム(9月)

ひのきしんスクール シンポジウム
『カルト事情が語りかけるもの』
~社会に潜むカルト集団があなたの大切な人をねらっています…~

  • 期日9月25日木曜日 13:00~16:30 開場:12:30~
  • 会場:おやさとやかた南右第2棟4階陽気ホール
  • 内容
  • ・基調講演①「オウム事件が社会に投げかけたもの」
     滝本 太郎 氏
     日本脱カルト教会事務局長・弁護士
    ・基調講演②「カルトへの入会と脱会、そして家族」
     植田 里奈 氏
     能義分教会夫人
    ・パネルディスカッション「カルト事情からの思案」
     【パネリスト】
      滝本 太郎 氏
      植田 里奈 氏
      鈴木 正一 氏(天理教宗教事情調査研究会委員)
      白熊 繁一 氏(ひのきしんスクール運営委員)
     【コーディネーター】
      山本 元嗣 氏(ひのきしんスクール運営委員)

  • 対 象:ようぼく
  • 定 員:300名(定員になり次第締め切り)
  • 参加費:無料
  • 【お詫び】
    各所に配布いたしまいた、要項およびシンポジウムポスター(A4サイズ)に、講師名の誤りがございました。
    (正)植田 里奈 氏 (誤)植田 理奈 氏
    ここに訂正しお詫び申し上げます。

    【問い合わせ先】>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>

    ひのきしんスクール事務局
     TEL:0743-63-2283
     FAX:0743-63-7578
     e-mail:h-sc@tenrikyo.or.jp

    申し込みはこちら(WEB申し込みフォーム)

    にをいがけドリル研修会~ワーク分科会~

    にをいがけドリル研修会 ~ワーク分科会~

     にをいがけドリルは、「心の準備」、「にをいがけ実動」、「帰ってきてからの話し合い」で構成されます。中でも「心の準備」では、さまざまなワークを用いて、喜び勇んでにをいがけに出るための気持ちを作ります。
     今夏の研修会では、5つのコースの中から2つ選び、実際にワークを体験しながら学びます。

    • 日 時 立教177年8月26日(火) 14時30分~18時
    • 会 場 第12母屋
    • 対 象 教区・支部、教会、各会などで、「にをいがけドリル」の活用をお考えの方(にをいがけドリルが初めての方でも参加可)。
    • 参加費 無料
    • 持ち物 筆記具
    • 申込方法 記入事項を明記の上、郵送、FAX、またはE-mailで布教部にをいがけ課へお申込み下さい。
    • 【記入事項】 1.氏名(ふりがな) 2.郵便番号・住所 3.電話番号 4.年齢
      5.性別 6.直属及び所属教会名 7.希望分科会(A~Eの中から3つ)
      ※必ず第3希望までご記入下さい。後日案内と共に受講していただく2つの分科会をお知らせいたします。

    • 申込先 布教部にをいがけ課
      〒632-8501 天理市三島町271
      FAX:0743-63-7578
      E-mail:ndk@tenrikyo.or.jp

    分科会

    • チラシを読んで出かけよう・訪問のシナリオ作り
       チラシをもとにグループで話し合うことによって教理を深めます。また、訪問先の方に天理教やその教えについてチラシの内容から短い言葉で伝える工夫を行います。訪問する際の言葉を具体的に考え、準備することを通して、よりにをいがけに向かう心をつくっていきます。

    • にをいがけの不安を解消しよう
       にをいがけに対して、不安を抱えている人は少なくありません。「その不安とは何か?」、お互いの不安を出し合い、話し合いながら具体的に浮かび上がらせ、その解決・対処を考えることによって、不安解消の一助を目指します。

    • 今日伝えたい一言と断りへの対応
       教えの中で、今自分が一番伝えたい一言を確認します。また、訪問先から言われる断り文句を取り上げ、その解決・対処方法について考えます。

    • 訪問先のまわりを見てから訪ねよう
       一軒一軒の家にも、その家に暮らす人々の生活があります。また、年齢、性別によって、様々な話しかけ方があります。家のサンプル写真を観察することで、その家から出てきた人に対するほめ言葉や話し方を考え、訪問する際の言葉を作ります。

    • マップ作り
       地図上に、訪問した記録を書き込むことで、にをいがけの手応えを感じることができ、また、繰り返し実動するきっかけをつくります。地図上の家をくまなく訪問することで、身近な「おたすけ先」の発見にも期待ができます。

    詳しくは、にをいがけ課まで。

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