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地域活動の活性化を目指して!インターネットを活用しよう!

地域活動の活性化を目指して!インターネットを活用しよう!

昨今、『インターネット』は、スマートフォンの普及によって、国内でも様々な世代で活用される時代となりました。

布教部でも、立教163年(2000年)に、「災害救援ひのきしん隊」のホームページを開設。その4年後の立教167年(2004年)に「布教部」のホームページを開設しました。さらに立教174年(2011年)には現在のページにリニューアルし、教内に向けて、教会活動ならびに教区支部活動に関わる様々な情報の発信につとめたいと考えています。

なお、布教部が毎月発行しています「布教月報」を、多くの方に活用していただきたいと、布教月報(電子版)をホームページに掲載することになりました。

「布教月報」は、にをいがけ、おたすけに関係する各種研修会や講座、行事の案内が掲載されています。直属、教区の責任者、担当者の方は、一人でも多くのようぼく・信者の方にご案内できるよう活用をお願いします。

●教区・支部情報ねっとを活用しよう!

(クリックするとサイトに移動します)

既に、『天理時報(1月20日号)』や『みちのとも(2月号)』でも紹介されていますが、布教部では、地域活動の活性化を目指して、「教区・支部情報ねっと」の活用を推進しています。

例えば、「所属の教会が遠方で教会活動に参加できない…」と悩んでいる方には、「教区・支部情報ねっと」の活用を勧めていただき、積極的に地域の活動に参加するよう声掛けいただきたいと思います。地域で出会う教友ともっと信仰を深め合い、教会に心をつないで親神様、教祖にお喜びいただけるよう、ようぼくの成人を目指しましょう!

教区・支部情報ねっと」の利用方法については、みちのとも「立教182年2月号」または、特別ページを設けましたので、こちらをご覧ください。

あわせて、「教区・支部情報ねっと」の閲覧ガイド(PDF)もご覧ください。

●全教一斉ひのきしんデー全国会場案内を活用しよう!

(立教182年3月公開予定)
全教一斉ひのきしんデー事務局(布教部内)では、教区から提出された実施計画書を基に全国の会場一覧を作成し、例年3月末にインターネット上で公開しています。
これは、事務局が制作し配布している「案内チラシ(A4サイズ)」に会場一覧を印刷し、参加促進に活用してもらうためです。
加えて、会場一覧の内容を、テキストファイルでも提供しています。教会報や教区報に掲載される場合は、テキストファイルのデータをご活用ください。
※今年は、3月中旬に「全国会場案内」を掲載する予定です。

【重要なお知らせ】

全教一斉ひのきしんデーの全国会場一覧および海外会場一覧は、例年、3月に『天理時報』に掲載しておりましたが、今年から掲載をいたしません。今後は、インターネット上で最新情報を提供いたしますので、ご活用ください。

    <全教一斉ひのきしんデー担当者の方へ>
    ※1 全教一斉ひのきしんデーの最新情報は、「教区・支部情報ねっと」でも一覧表示で確認することができます。
    ※2 教区、支部の責任者または担当者の方で、インターネットが使えない環境にある方は、全教一斉ひのきしんデー事務局またはそれぞれの教区(教務支庁)へご相談ください。
    ※3 教会、布教所の責任者または担当者の方で、インターネットが使えない環境にある方は、全教一斉ひのきしんデー事務局へご相談ください。

この掲載内容は、立教182年2月1日現在のものです。

立教182年度 布教の家入寮者募集

立教182年度 布教の家 入寮者募集
●願書配布:11月25日 開始
●願書受付:立教182年1月25日 午前9時
~2月25日 午後4時

     立教182年度の布教の家の入寮者を募集しています。
     布教の家は、布教を志す人が1年間、実際ににをいがけ・おたすけに明け暮れる場所です。ただ布教に歩くだけではなく、そこに喜びの心を持てるよう、歩きながら自らの信仰を見つめ直す場でもあります。
     布教の家は、決して単なる練習所や研修所ではありません。まさに布教の現場であり、受け身の姿勢で育ててもらう場所ではなく、ひたすらにをいがけ・おたすけを実践する中で、布教師として自ら育つ場所なのです。
     毎日の布教道中は、決して順風満帆ではありません。そのような時に支えとなるのが、寝食を共にする仲間です。また仲間は、互いに切磋琢磨する良きライバルでもあります。
     また各寮には、寮長はじめ育成にあたる方々がおられ、いろいろとアドバイスをしてくださいます。どの寮のスタッフも、寮生が真っ直ぐににをいがけ・おたすけに邁進できるよう、寮生と正面から向き合って、布教生活を支えてくださいます。
     布教の家での1年間は、教会の御用や私事から離れて、完全に布教に没頭する毎日を送ります。だからこそ素直にひながたを通る基盤がつくられ、生涯の布教生活の心を定める貴重な仕切りの1年となるのです。この1年間で味わうさまざまな経験は、かけがえのない一生の宝となるでしょう。
     布教が大切だと頭では分かっていても、日常の生活に追われてなかなか徹することができない。そんな方は、ぜひ思い切って布教の家に飛び込んで、布教専従の1年を通ってみてください。1人でも多くの方の入寮をお待ちしています。
    →布教の家についての詳しい内容はこちら

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