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<シンポジウム>こどもの発達障害~共に育つヒント~

<シンポジウム>こどもの発達障害~共に育つヒント~

  • 期 日:
    • 立教 182 年(令和元年)11 月25 日(月)13:00~16:00(開場12:30)
  • 会 場:
    • おやさとやかた南右第2棟4階「陽気ホール」
  • 内 容:
    • ●基調講演「発達障害児の特性の理解と支援」
      〈講師〉小林 真理子 氏
      山梨英和大学教授、公益財団法人全国里親会理事、日本発達障害ネットワーク副理事長、臨床心理士
      ●パネルディスカッション
       〈パネリスト〉
       小林真理子 氏
       新田恒夫氏
       (天理教蘇我町分教会長、キッズネット天理副代表、特定非営利活動法人スペース海代表)
       若狭佐和子氏
       (天理教四子浜分教会長、ファミリーホームわかさ代表)
       阪口千晴氏
       (天理教海道布教所長、児童家庭支援センターてんり次長、社会福祉士、精神保健福祉士)
       〈司   会〉
       西森律身(天理教里親連盟副委員長)
  • 定 員:
    • 300名(定員に達し次第締切)
  • 参加費:
    • 無料
  • 申込方法:
    • または、氏名、性別、年齢、直属・所属教会名、連絡先(メール、電話番号のいずれか)を明記してハガキ、ファックスでお申し込みください。

    ※ご不明な点は、以下へお問い合わせください。

    共催 天理教布教部社会福祉課、天理教里親連盟
    〒632-8501
    天理市三島町1-1
    天理教布教部社会福祉課
    TEL0743-63-6161
    FAX0743-63-7266

    立教182年 献血ひのきしん推進本部研修会

    立教182年 献血ひのきしん推進本部研修会

     本教の献血への取り組みは、昭和39年に献血制度が閣議決定され、その翌年に、天理大学生の有志がおたすけ活動の一環として取り組んだ「献血ひのきしん」が始まりです。
     「献血ひのきしん」とは、病気やけがで輸血を必要とする人をたすけるための活動で、ようぼく一人ひとりが、“生かされている喜び”を味わうことのできるひのきしんです。
     本部研修会では、若年層への働きかけに重点を置き、献血への理解を求めるとともに、「献血ひのきしん」が一層活発に推進されることを目標に開催いたします。

    プログラム

    1、委員長挨拶
       板倉 知幸 (天理教献血推進委員会委員長)

    2、来賓挨拶
       日本赤十字社血液事業本部幹部

    3、講演「ありがとうの手紙~献血と救われた命~」
       友寄 蓮 氏 (タレント)
       献血推進ビデオ(友寄氏の体験談)(YouTube)

    4、トークライブ「若年層献血のススメ」
       友寄 連 氏他

    5、まとめ

    2019年、日本赤十字社は、献血つながりプロジェクト「みんなの献血」を全国で開始しました。
    詳しくは「みんなの献血公式サイト」へ

    【主催】天理教献血推進委員会(布教部社会福祉課内)

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