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立教182年 献血ひのきしん推進本部研修会

立教182年 献血ひのきしん推進本部研修会

 本教の献血への取り組みは、昭和39年に献血制度が閣議決定され、その翌年に、天理大学生の有志がおたすけ活動の一環として取り組んだ「献血ひのきしん」が始まりです。
 「献血ひのきしん」とは、病気やけがで輸血を必要とする人をたすけるための活動で、ようぼく一人ひとりが、“生かされている喜び”を味わうことのできるひのきしんです。
 本部研修会では、若年層への働きかけに重点を置き、献血への理解を求めるとともに、「献血ひのきしん」が一層活発に推進されることを目標に開催いたします。

プログラム

1、委員長挨拶
   板倉 知幸 (天理教献血推進委員会委員長)

2、来賓挨拶
   日本赤十字社血液事業本部幹部

3、講演「ありがとうの手紙~献血と救われた命~」
   友寄 蓮 氏 (タレント)
   献血推進ビデオ(友寄氏の体験談)(YouTube)

4、トークライブ「若年層献血のススメ」
   友寄 連 氏他

5、まとめ

2019年、日本赤十字社は、献血つながりプロジェクト「みんなの献血」を全国で開始しました。
詳しくは「みんなの献血公式サイト」へ

【主催】天理教献血推進委員会(布教部社会福祉課内)

立教182年全教一斉にをいがけデー

立教182年全教一斉にをいがけデー
ようぼくの実動日▶28日(土)29日(日)30日(月)
教会長路傍講演の日▶28日~30日のうちに設定する

9月は にをいがけ強調の月

     本年も9月を「にをいがけ強調の月」と位置づけ、28日から30日の3日間を「ようぼくの実動日」として「全教一斉にをいがけデー」を行います。また「教会長路傍講演の日」は、3日間のうち支部で日を定めて実施してください。
     教祖の御教えを未だ知らない人々へ伝えるにをいがけは、陽気ぐらし世界を目指すようぼくの大きな使命であり、この道が広まり末代続いていくために欠かすことのできない信仰実践です。しかしながら、にをいがけを一人でするのは難しいと考えるようぼくが大勢おられます。このにをいがけデーは、そうしたようぼくが大勢の仲間と布教活動ができる何よりの機会であり、日々の布教活動に踏み出す第一歩となりえましょう。
     教会長、布教所長は、にをいがけデーをようぼくが成人できる大きなチャンスと捉え、自らが先頭になって実動すると共に、積極的に参加を呼びかけてください。
     「ようぼくの実動日」の3日間は、支部(組、班)での活動を通して、それ以外の日は、教会活動を通してにをいがけが徹底されるよう働きかけをお願いします。
     陽気ぐらし世界建設の上に欠かせない、にをいがけのできる人材の育成を目指して、「全教一斉」の名に相応しい活動を展開させていただきましょう。

詳しくは、全教一斉にをいがけデー事務局(布教二課)まで。

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