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天理教布教部

立教181年 献血ひのきしん推進本部研修会

立教181年 献血ひのきしん推進本部研修会

 本教の献血への取り組みは、昭和39年に献血制度が閣議決定され、その翌年に、天理大学生の有志がおたすけ活動の一環として取り組んだ「献血ひのきしん」が始まりです。
 「献血ひのきしん」とは、病気やけがで輸血を必要とする人をたすけるための活動で、ようぼく一人ひとりが、“生かされている喜び”を味わうことのできるひのきしんです。
 本部研修会では、若年層への働きかけに重点を置き、献血への理解を求めるとともに、「献血ひのきしん」が一層活発に推進されることを目標に開催いたします。

プログラム

1、委員長挨拶
   板倉 知幸 (天理教献血推進委員会委員長)

2、来賓挨拶
   日本赤十字社血液事業本部幹部

3、講演「いっぱい!ありがとう!~闘病を通して見えてきたもの~」
   松下 公昭 氏 (和歌山県在住中学教諭)

4、トーク&ライブ
   ゲスト 佐坂 めぐみ 氏(天理中学校出身歌手)

5、まとめ
 

【主催】天理教献血推進委員会(布教部社会福祉課内)

1月 おやさと講演会

1月おやさと講演会

おぢばでお道の素晴らしいお話を是非ともお聴き下さい!!
 お連れした帰参者の皆さんとともに信仰を深める教話に耳を傾けましょう。
 一人の信者さんへの丹精が、明日の陽気ぐらしにつながります。

  • 日時 1月25日(木) 13時より
  • 会場  東講堂
  • 第一講  飯降 多鶴 (大阪分教会教人)
    演題: 聴く ということ
  • 第二講  平田 利治 (岐美・濃武分教会長)
    演題: 陽気ぐらしへの道の拡がり
  • 日時 1月26日(金) 15時より
  • 会場  東講堂
  • 第一講  田村 辰久 (繁藤・垣生分教会前会長)
    演題: ふんばりきりて はたらきをする

詳しくは、布教二課まで。

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