立教186年全教一斉ひのきしんデー

<実施日>4月29日(土・祝)

全教一斉ひのきしんデー実施計画書提出はこちらからお願いします。
「全教一斉ひのきしんデー実施計画書入力フォーム」

<目 次>
趣旨
表統領メッセージ(挨拶状)について
教区・支部の取り組みについて
  1.会場の設定について
  2.チラシ
  3.参加カード
  4.実施計画書
  5.参加呼びかけのために
  6.実施報告書
直属教会の取り組みについて
  1.参加カード
  2.参加呼びかけのために
実施計画書記入例
タイムスケジュール

趣 旨

 立教 186 年 4 月 29 日( 土・ 祝)に恒例の「全教一斉ひのきしんデー」を実施いたします。
 ひのきしんは、親神様のご守護を身に感じて、報恩感謝の心を日々の行いに表すご恩報じの実践です。そのひのきしんを全教のようぼく信者が、日を定めて一斉に実動するのが「全教一斉ひのきしんデー」です。
 特に、教祖 140 年祭へ 向かう三年千日の年にふさわしい「 ひのきしんデー 」となるよう、この日に一人でも多くのようぼく信者に参加してもらいたいと思います。教祖のひながたを実践し、成人するこの旬に、ひのきしんを日々の態度に表すよう促すことは 、一人ひとりの成人を進めることになります。
 どうか、直属・教区が力を合わせて、「全教一斉」の名に ふさわ しい「ひのきしんデー 」にいたしましょう。

表統領メッセージ(挨拶状)について

当日、実施会場に集まったようぼくへ表統領メッセージ 挨拶状 ) を代読して
いただきます。
表統領 メッセージ(挨拶状)は、立教 186 年 3 月の教区長会議にて配布します。

教区・支部の取り組みについて

新型コロナウイルスの感染状況を踏まえ、会場の設定、参加呼びかけの取り組みについて教区・支部内でしっかりと練り合ってください。
また、年に一度の動きにとどまることなく、常時の地域活動への参加につながるよう働きかけてください。

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1、会場の設定について

■ 老若男女の参加者を想定して
・ 安全に十分考慮したひのきしん内容を設定してください。
■ 雨天時等の対応
・ 雨天により屋外での作業が困難な場合を想定し、屋内での会場も可能であれば事前に設定してください。また、実動日を順延するなどの対応等もご検討ください。

2、チラシについて

■ 仕様について
・ 例年同様のA4判(カラー)で「日付あり」と「日付なし」の2種類です。
・ チラシには余白があります。会場毎の情報を印刷してお使いください。
■ 申し込みについて
・ 教区で支部分を取りまとめた上、所定の申込書に必要枚数を記入し、 12月26日までに事務局へ提出してください。
■ 配布について
・ 立教186年1月の教区長会議にて配布します。教区より各支部へ配布し、参加呼びかけに活用してください。

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3、参加カード

■ 仕様について(サイズは従来同様)
・ 家族で参加する場合などを考慮して同じ所属教会、ならびに同じ住所であれば1枚に最大4名まで記入ができるようになっています。
※ 会場用として、毎年使用できます。
■ 申し込みについて
・ 教区で支部分をとりまとめ、所定の申込書に必要枚数を記入し、 12月26日までに事務局へ提出してください。
■ 配布について
・ 立教186年1月の教区長会議にて配布します。
■ 回収後の参加カードについて
・ 会場毎に集計し、各支部の名簿更新に活用してください。

4、実施計画書

■ 提出について(締切は立教186年2月26日)
・ 「実施計画書」は、実施単位ごとに作成してください。
・ 原則、「全教一斉ひのきしんデー実施計画書入力フォーム」から入力、送信してください。
・ 所定の用紙(必要枚数をコピーするか、こちらからダウンロードできます)で提出する場合は、教区の締切り期日までに教区へ提出してください。教区は、提出された用紙を取りまとめ、事務局へ提出してください。
・ 実施計画書の内容は、必ず教区と支部で情報を共有してください。
■ 入力・記入について
・ 入力フォームから入力、送信すると、即時に事務局から入力者と教区(登録メールアドレス宛)に返信メールが届きます。
・ 入力者は、返信メールの内容を確認し、間違いがなければ提出完了です。
・ 教区は、入力フォームからの返信メールと支部から提出された所定用紙を確認の上、未提出支部があれば、締切日までに提出するよう促してください。
・ 内容については、正確に入力・記入してください。特に電話番号の間違いがないようくれぐれも注意してください。

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5、参加呼びかけのために

■「実施会場一覧」について
・ 「実施計画書」提出期限(立教186年2月26日)以降に、事務局(布教二課)より各教区へ確認の意味で「実施会場一覧」をメールで送付します。その際、未提出、訂正、変更があれば、事務局へ連絡してください。
※送付した「実施会場一覧」は、教区報への掲載などに活用してください。
■「教区・支部情報ねっと」の活用について
・ 事務局が「実施計画書」を基に、「実施会場一覧(基本情報)」を「教区・支部情報ねっと」に3月中旬頃、掲載しますので、変更がある場合は随時、事務局まで連絡してください。
・ 会場の詳細情報は、各教区、各支部が投稿してください。変更がある場合は、教区、支部で投稿記事を訂正してください。
※ 全ようぼく家庭に参加を促す上から投稿率100%を目指しています。支部で投稿者や投稿の仕方などを今一度、確認していただき、教区では支部が投稿できるような丹誠と働きかけをお願いします。

6、実施報告書

立教186年3月の教区長会議で配布
■ 提出について(締切は立教186年5月15日)
・ 「実施報告書」は支部単位で作成してください。
・ 原則「全教一斉ひのきしんデー実施報告書入力フォーム」から入力・送信してください。
・ 所定の用紙(こちらからダウンロードできます)で提出する場合は、教区の締切期日までに教区へ提出してください。教区は、提出された用紙を取りまとめ、事務局へ提出してください。
■入力・記入について
・ 入力フォームから入力、送信すると、即時に事務局から入力者と教区(登録メールアドレス宛)に返信メールが届きます。
・ 入力者は、返信メールの内容を確認し、間違いがなければ提出完了です。
・ 教区は、入力フォームからの返信メールと支部から提出された所定用紙を確認の上、未提出支部があれば、締切日までに提出するよう促してください。

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直属教会の取り組みについて

 教祖140年祭の年祭活動の時旬にふさわしく賑やかな「全教一斉ひのきしんデー」となるよう、所属する全ようぼく家庭に参加を促してください。
 また、年に一度の動きにとどまることなく、ひのきしんが日々の実践へとつながるよう丹精してください。

1、参加カード

ようぼく信者へ教会・布教所を通して配布してください。
■ 仕様について(サイズは従来同様)
・ 家族で参加する場合などを考慮して同じ所属教会、ならびに同じ住所であれば1枚に最大4名まで記入ができるようになっています。
■ 申し込みについて
・ 直属教会で取りまとめ、所定の申込書に必要枚数を記入し、12月26日までに事務局へ提出してください。
■ 配布について
・ 立教186年1月25日の布教部例会にて配布します。

2、参加呼びかけのために

特に、教会から遠く離れて住む所属のようぼく信者へは「教区・支部情報ねっと」を検索して実施会場を案内してください。

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実施計画書記入例

タイムスケジュール

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